加盟クラブの紹介

加盟クラブ紹介

神奈川県ライフセービング連盟には現在18のライフセービングクラブが加盟しています。
ここではその内の18クラブを紹介しています(クラブ情報が届き次第更新します)。
クラブ同士の横のつながりを深め、お互いがコミュニケーションを図り、私たちのネットワークを太く、そして広くして行きましょう。

神奈川県内ライフセービングクラブマップ

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神奈川県内ライフセービングクラブ一覧

  1. 横浜海の公園ライフセービングクラブ(横浜市金沢区)
  2. 三浦海岸ライフセービングクラブ(三浦市)
  3. 葉山ライフセービングクラブ(葉山町)
  4. 逗子ライフセービングクラブ(逗子市)
  5. 西浜ライフセービングクラブ(藤沢市)
  6. 鎌倉ライフガード(鎌倉市)
  7. 辻堂ライフセービングクラブ(藤沢市)
  8. 茅ヶ崎ライフセービングクラブ(茅ヶ崎市)
  9. 湘南ひらつかライフセービングクラブ(平塚市)
  10. 大磯ライフセービングクラブ(大磯町)
  11. 二宮ライフセービングクラブ(二宮町)
  12. 湯河原ライフセービングクラブ(湯河原町)
  13. サーフ90ライフセービングクラブ(藤沢・茅ヶ崎)
  14. 玉川ライフセービングクラブ(横浜市緑区)
  15. 専修大学ライフセービングクラブ(川崎市多摩区)
  16. 東海大学湘南校舎ライフセービングクラブ(平塚市)
  17. 小田原ライフセービングクラブ(小田原市)

横浜海の公園サーフライフセービングクラブ

当クラブは、横浜市唯一の海水浴場である、金沢区海の公園をフィールドにしたクラブです。
夏の海水浴場期間はもとより、四月からのボランティア・パトロール『MATE』の実施。また、ジュニア・ライフセービング教室の開催など、夏のパトロール以外にも幅広く対応し、活動しています。。


クラブ員数 男57名 女22名 合計79名
URL
E-Mail yulc1988@yahoo.co.jp
代表 武重 秀人
事務窓口担当 座間 吉成
主な活動場所 横浜海の公園

三浦海岸サーフライフセービングクラブ

三浦海岸サーフ・ライフセービングクラブは三浦海岸の海水浴シーズン中の海難救助及び、メンバー相互の親睦を深める事を目的としたクラブです。
学生を中心に無事故を第一にプロ意識を持って活動を行なっています。
社会人ライフセーバー制度も設け、地元住民の協力を得て三浦海岸の安全を守っています。ここでの仲間は海を愛する仲間であり、生涯の仲間となっています。
学生、社会人、地元の方々と連携で三浦海岸の安全を守っています。


クラブ員数 男71名 女27名 合計98名
URL http://www.h4.dion.ne.jp/~miura
E-Mail miura-beach@k5.dion.ne.jp
代表  
事務窓口担当 関口義和
主な活動場所 三浦海岸

葉山ライフセービングクラブ

地元に根ざした活動を目標に、社会人を中心とした活動をしているクラブです。
学生も毎年参加して、幅広い年齢総のチームづくりをしています。
ビーチパトロールはもちろんの事、Jr.ライフセービングや地域のイベントに参加、協力をしています。
また、毎年8月にコスチュームパーティーを行ない、地元の人にも参加してもらい、納涼しています。
運営に関してはクラブをNPO法人化し、より社会的な活動が出来る様、新しい事に挑んで行こうと思っています。


クラブ員数 男25名 女11名 合計36名
URL http://www.namiya.com/hayama
E-Mail
代表 野口琢馬(事務局部長)
事務窓口担当 野口琢馬
主な活動場所 神奈川県葉山町内海岸

逗子ライフセービングクラブ

逗子ライフセービングクラブは、地域に密着したライフセービング活動を根付かせる事を目的に、87年に設立しました。
海に遊びに来て、起こる悲しい事故を1件でも減らそうと、逗子海岸での効率的な監視体制の整備、器材の充実に努めてきました。
社会人になってからもボランティアで参加する方も多く、生涯ライフセービング活動に参加した方にピッタリのクラブです。


クラブ員数 男26名 女2名 合計28名
URL http://www.geocities.co.jp/Athlete-Sparta/2732/
E-Mail zushi-1c@d5.dion.ne.jp
代表 川村雅也(部長)
事務窓口担当 橋本紳二
主な活動場所 神奈川県逗子海岸

西浜サーフライフセービングクラブ

今年10月7日に【特定非営利活動法人(NPO)西浜サーフライフセービング】としてあらたなスタートを切ることとなりました。
本協会及び県連盟をサポートしながら地域クラブの模範となれるようなクラブ作りを目指し活動していきたいと考えております。


クラブ員数 160名
URL http://www.nishihama.org
E-Mail info@nishihama.org
代表 土志田 仁(理事長)
事務窓口担当 原 伸輔
主な活動場所 片瀬西浜海岸及び藤沢市近郊

鎌倉ライフガード

私達の住む国は海に囲まれた島国です。海を身近に感じ、海と戯れ、海という自然と共存することで、豊かな暮らしを育んできました。

最近は「LOHAS」や「モッタイナイ」をはじめ自然に優しいライフスタイルが見直されていますが、社会環境だけではなく自然環境も変化し、人々に「自然離れ=海離れ」の傾向があります。

人々が海離れをするとどうなるか?..海との接し方が分からない人や、海のゴミの多さに気付かない人が増えます。今まで島国に住む民族として築いてきた文化は喪失されてしまうのです。

私達は海と接することにより、様々な貴重な体験をしてきました。自然の持つパワーや美しさに神秘さ、それらを感じるだけではなく伝えていくことが、私達にできる役割だと考えています。

Kamakura Lifeguardは3つのキーワードの元に活動を展開しています。

「Safety:安全で正しい利用のサポートをします。」
「Enjoy:海と親しみ・楽しむ事を忘れません。」
「Clean:キレイで気持ちイイ海を目指します。」


クラブ員数 男40名 女18名 合計58名
URL      http://www.kamakuralifeguard.com
E-Mail info@kamakuralifeguard.com
代表 菊地一郎
問合せ担当者 高橋眞樹
主な活動場所 鎌倉市材木座海岸、由比ガ浜海岸、腰越海岸

辻堂ライフセービングクラブ

1996年夏から始まった私たちの活動も、今年で9年目を迎えます。
手探り状態 から始まった活動は、今では軌道に乗り、メンバーも増え、新しい可能性に向かって 歩みだそうとしています。


クラブ員数 男25名 女5名 合計30名
URL http://www.tsujido-lc.jp
E-Mail http://www.tsujido-lc.jp/tlcmail.php
代表 米田豊土
事務窓口担当 米田豊土
主な活動場所 辻堂海岸他

茅ヶ崎サーフライフセービングクラブ

私達、茅ヶ崎サーフライフセービングクラブは茅ヶ崎市にあるサザンビーチのライフガードが中心となり2001年4月に設立されたクラブです。
「水辺の事故の未然防止を第一とし、地域に根差したライフセービング活動」を目指して、周辺海岸のパトロールや、年間を通してのビーチクリーン活動を始めました。今後もこういった地域に密着した幅広い活動を行っていく予定です。
出来たばかりのクラブなので、新しい事も積極的に取り入れて、茅ヶ崎の海を愛するすべての人が気軽に参加できるようなクラブを目指していきたいと思います。


クラブ員数 男33名 女9名 合計42名
URL http://cslc.hp.infoseek.co.jp
E-Mail chigasakislc@infoseek.jp
代表 渡辺 哲夫
事務窓口担当 井上 啓
主な活動場所 サザンビーチちがさき

湘南ひらつかライフセービングクラブ

私たち湘南ひらつかライフセービングクラブはライフセービング活動はもちろん、様々なマリンスポーツ(ビーチバレー、バスケ、サーフィング、スキムボード、ヨットなど)の活動も行なっています。
そして、それらを監視活動に活かしています。
私たちは年間を通じたライフセービング活動を目指しているので、夏以外でも様々なイベントに参加したり、自らもイベントを実施したりしています。写真は全日本選手権の時に撮ったものです。
ここに写っているのは学生ばかりです。浜の活動も学生が中心になっています。


クラブ員数 男56名 女19名 合計75名
URL http://urahlsc.hp.infoseek.co.jp/
E-Mail urahlsc@infoseek.jp
代表 篠原秀和(クラブ長)
事務窓口担当 伏黒哲司
主な活動場所 湘南ひらつかビーチパーク

大磯ライフセービングクラブ

私たちのクラブは、2001年4月に結成されました。クラブの歴史はまだまだ浅いものですが、大磯海水浴場は日本で最初に開設された海水浴場で、町民の心には深い歴史が刻まれています。そのような場所で活動できることを誇りに思いながら、クラブの発展とライフセービングの普及に努めていきたいと思っています。
学生メンバーは東海大クレストのメンバーが今のところ主ですが、いろいろなメンバーが集まって初めて力のあるクラブができると思うので、様々な方面からメンバーを募集しています。
これから一歩ずつ、クラブの歴史を刻んでいきたいと思います。


クラブ員数 男25名 女12名 合計37名
URL http://www.geocities.co.jp/Outdoors-Marine/5252/
E-Mail isokko-lifeguard@mue.biglobe.ne.jp
代表 中澤圭寿(事務)
事務窓口担当 中澤圭寿
主な活動場所 大磯海水浴場

二宮ライフセービングクラブ

ニ宮は東海大学がガードしてる最も古く歴史ある浜です。
ガードは海1、プールを3箇所行っています。遊泳区域はあまり広くありませんが、地形はどん深で断波なため、遊泳客にとっては危険な箇所もあります。その反面ガードにとってはやりがいがあり、今まで無事故という伝統があります。


クラブ員数 男50名 女25名 合計75名
URL http://www.geocities.jp/ninomiyalc/
E-Mail hide-t@mbf.sphere.ne.jp
代表 西村直人(クラブ長)
事務窓口担当 柴木俊吾
主な活動場所 ニ宮海水浴場 プール

湯河原ライフセービングクラブ

我々、湯河原ライフセービングクラブは静岡県との県境にある湯河原町にて、監視活動をしています。
主な活動場所はサーファーにも人気の高い吉浜海岸と、地元の人達に大変親しまれている海浜公園プールです。
パトロール期間中には、毎年数名のオーストラリア人を招き、一緒にガード活動を行なっています。
また、昨年度全日本ライフセービング大会では、優勝を納めています。


クラブ員数 男40名 女30名 合計70名
URL http://homepage2.nifty.com/soho/indexj.htm
E-Mail h-ozawa@mue.biglobe.ne.jp
代表 藤川知久(クラブ長)
事務窓口担当 関根沙織
主な活動場所 神奈川県湯河原町吉浜海岸

サーフ90ライフセービングクラブ

我々サーフ90は、数あるライフセービングクラブの中でも珍しい、社会人を中心としたチームです。
仕事や住んでいる違うけれど、みんな海が好きで、少しでも海をきれいにしたい、海の事故を起こしたくないと頑張っています。
活動は土、日、祝日となっております。


クラブ員数 男35名 女18名 合計53名
URL
E-Mail take_o@pop12.odn.ne.jp
代表 小川恵一郎
事務窓口担当 郡島経之
主な活動場所 茅ヶ崎 七里ヶ浜 藤沢

玉川ライフセービングクラブ

玉川ライフセービングクラブは、玉川大学体育会水泳部ライフセービング班を母体にした、OB・OG・学生によって組織されているクラブです。昨年度まで6年間、南湘南和田長浜海水浴場にて監視活動を行ってきましたが、今年度より、茨城県多賀郡十王町の伊師浜海水浴場にて、新たに監視活動をスタートさせました。


クラブ員数 男24名 女31名 合計55名
URL
E-Mail banban4@hotmail.com
代表 小関大輔
事務窓口担当 萬症麻衣子
主な活動場所 神奈川県三浦市 横須賀市 南湘南和田長浜海水浴場

専修大学ライフセービングクラブ

私たちのクラブは九十九里海岸を中心に、下田、伊豆三浜を拠点として夏のパトロール活動を行なっています。
部員数は70名を超え、海での活動にとどまらず、学校内にあるプールでの水中トレーニング及び、プール一般開放時間の監視業務、他のクラブと協力しての、様々なイベントなど幅広いフィールドでのクラブ活動を行なっています。
夏のパトロール活動、学校内での活動と同様に競技についても力を入れており、九十九里海岸のライフセーバーとして、全日本、大学、インカレなどで結果を残しています。今後もクラブの組織力の向上と同時に、地域クラブ、他の大学のクラブ、協会との関係を深め、広げて行きたいと考えています。
よろしくお願いします。


クラブ員数 男50名 女25名 合計75名
URL
E-Mail J100688@isc.senshu-u.ac.jp
代表
事務担当窓口 海老原丞
主な活動場所 専修大学 九十九里海岸

東海大学湘南校舎ライフセービングクラブ

我が東海大学湘南校舎LSC、通称クレストは、学生が主体となって活動しています。
クラブ員それぞれ個性が強く、わきあいあいとチーム作りに励んでいます。夏の監視活動におきましては、湘南地域に根付くガード、すなわち、「湘南といえばクレスト!」と呼ばれるよう安心して皆さんが海で楽しめるガードをモットーにクラブ員一同、全力でがんばっております。
我がクラブへのご質問等ございましたら、E-MAILで!あなたからの熱いメールお待ちしています!
※CREST水着が今年から新しくなりました。必見です!


クラブ員数 男50名 女23名 合計73名
URL
E-Mail 8jss3217@keyaki.cc.u-tokai.ac.jp
代表 作間遼(主将)
事務窓口担当 小野原竹宏
主な活動場所 大学内プール他
主な活動場所 小田原市

小田原ライフセービングクラブ

私たち小田原ライフセービングクラブは2008年に設立したクラブです。学生・社会人と様々な立場の人々が、各々の知識を持ち合い、「老若男女問わず、そのビーチに心を寄せることによって楽しめる場所」、その「心の帰属先」としてのビーチ作りを目指し、日々活動をしています。そして、その先にある将来像として、「人生の経験を積まれた方々から、若い者たちへの「命の継承の場」としてのビーチ」という目標を掲げ、活動をしていきたいと考えています。


クラブ員数 男18名 女2名 合計20名
URL http://www.geocities.jp/odawaralsc/newpage1.htm
E-Mail odawaralsc@yahoo.co.jp
代表 田村 勉
事務窓口担当 大保康則
主な活動場所 小田原市